「ハコニワ」の詳細

ハコニワの大きさ、金額などについてご説明します!

月額利用料金は予告なく変更する場合がございます。(グレーのボックスは成約済です)

店内の様子

レイアウトは変更になる場合がございますので、ご了承下さいませ。

 

aの棚 空き状況

現在の月額

a-01〜a-12=¥2,000

a-13〜a-16=¥2,300

 

道路沿いに面している、ショーウィンドウ側の回転棚です。

歩行者の興味をダイレクトに引きつけることができます。

 

地面から最上部までが約180cm、下段までは約60cmとなっております。

 

 

高さは最上段と最下段が異なり、扱いやすさと見やすさを考慮して設計しました。

 

 

奥側から手前にかけて広がるように工夫されており、広げて陳列することができます。

また、電動で回転することで直射日光を浴び続けることを防ぎます。

 

(※夜は光る予定です)

全体がくまなくショーウィンドウから伺えるため、作品目当てで入店してくる方も多いと考えます。

そのため、最も販売チャンスがある棚だと言えます。

 

bの棚 空き状況

現在の月額

(下一桁1~5は左側 6〜0は右側)

b-01〜b-10=¥1,500

b-11〜b-30=¥2,000

b-31〜b-40=×

b-41〜b-48=×

(※左側b-41~44は既存の作家様と新規作家様、
右側b-45~48は新規作家様のみがご利用いただけます)

入店して右側に40箇所「30cm x 30cm 30cm」のハコニワが、下段には8箇所「38cm x 30cm x 31.5cm」の平置き用ハコニワがございます。

背面や側面を安定させたい場合はこちらの棚が適しています。

当店でもメインの棚であると自負しております。

b-1~b-40は30cm立方で、大半の作品が収まるオールマイティなハコニワです。

棚自体ブラケットでしっかりと固定されており、横にずれることも前に倒れてくる心配もございません。

左半分は鏡に近く、その場で気軽にアクセサリーを合わせることができます。

また、レジにも近いです。

右半分はより入り口から近く、入店時に目に留まりやすい場所に設置されております。

下段のb-41~48は前にせり出している形状で、上からも手に取りやすく工夫されております。

バッグなど背の高い作品の平置きにも便利です。


奥行きのあるものも、高さがあるものも、リーズナブルな価格でご利用できます。

c,dの棚 空き状況

現在の月額 c,dの棚

c-01〜c-03=¥2,000

c-04〜c-08=×

c-09〜c-12=×

c-13〜c-17=×

c-18〜c-20=¥3,000

d-01〜d-04=×

 

 

様々なニーズに合わせたcとdの棚です。最下段のオープンスペースになっている部分がdのゾーンです。

最上段であるc-1,c-2,c-3は、高さ42cm幅58.5cmと非常に大きなサイズとなっています。バッグなど背の高いものを置くのに最適です。

中間のc-4〜c-17は、高さが20cmで統一されています。

小さいアクセサリーなどを多数ディスプレイしたい場合、お得に使えます。

下段のc-18,c-19,c-20は高さが36.5cmで統一されており、とても使い勝手の良いサイズとなっております。

高さとしても手に取りやすい位置に設定されているので、お客様に手にとっていただけるチャンスが多いと考えます。

最下段であるd-1〜d-4は、cより30cm前に出すことにより、よりお客様の視線に近い位置になっております。

幅は43.5cmとなっており、かなり自由がきく大きさです。

 

eの棚 空き状況

現在の月額 eの棚

e-01=¥2,500 e-02=× e-03=¥2,600

e-04=× e-05〜e-07=×

e-08〜e-11=×

e-12=× e-13〜e-15=×

e-16〜e-19=×

斜めの壁に合わせたeの棚です。

斜めに突き出た部分をうまく利用して、正面・側面両方から見られるユニークな形に仕上げました。

奥行きは全て30cmに統一されていますが、1,4,8,12,16は左側の切り欠き部分が30cm未満となっております。

また、2,5,9,13,17は中央の切り欠き部分が30cm未満となっております。

最上段のe-1,e-2,e-3は、高さが50cmととても高く、大きめのトートバッグやリュックサックなども陳列することができます。

また、床から高すぎることもなく、手に取りやすく設計されています。

最下段が床から69cmの高さとなっており、ちょうど腰の高さに設定されていて使いやすくなっております。

幅も不揃いにすることで、よりニーズにあった使い方ができると考えます。

(入り口から見た様子)

2,5,9,13,17は、入り口から見る様子と側面から見る様子では背面が切り替わり、レイアウトを工夫することで、更に注目度が増す棚です。

f,gの棚 空き状況

現在の月額 f,gの棚

g-01 ¥3,500
f-01〜03 ¥1,800f-04 ¥2,000
f-05,f-06 ¥1,800f-07 ×f-08 ×
f-09 ×f-10,f-11 ×
f-12,f-13 ×

レジ隣のf,gの棚です。

ひな壇の形にして、3Dの視点で楽しめる棚に仕上げてみました。

入り口から見て真正面となるため、視覚を生かした臨場感のある棚となっております。

更に、手に届きやすい高さや形状を計算して作りましたので、どの位置からも気軽に作品を手に取ることができます。

当店ではオーソドックスな立方体タイプのハコニワが側面にございます。

おなじみの形状と大きさから親しまれているため、側面に6箇所ご用意致しました。

今回の目玉である「ひな壇タイプのハコニワ」の側面と、場所が重ならないよう工夫されております。

向かって左側のみを側面にすることで、斜めからの視点に強くなりポップの掲示に最適です。

上部に天板がないため手に取りやすく高さが板厚分の1.8cm増したことによって、作品を更に余裕を持って展示できます。

「f-08」のみ特殊な形状で縦長タイプのハコニワとなっております。

高さは二倍であるものの、金額は二箇所分ではないためお得です。

高さのある作品を出品したいとの意見がございましたので、そのニーズに合わせた大きさで設計しました。

大きめのカバンやリースなどを出品しても、まだまだ余裕がございます。

ディスプレイを工夫して、縦に陳列する使い方にも最適です。

fの棚の上にある「g-01」のハコニワは、当店で最も大きなサイズとなっております。

若干縦長で、高さのある作品を出品するにはもってこいの形状となっております。

また、g-01のハコニワ自体が駆動式になっているため、納品も楽に行うことができます。

お客様も気軽に作品を手に取れる高さとなっております。

f,gの棚は、全体的に満遍なく見ることができる開放感のある作りがポイントとなっております。

非常に自由度の高いf,gの棚を、是非お楽しみ下さいませ。

 

hの棚 空き状況

現在の月額 hの棚

h-01 = ¥2,500

h-02〜h-06 = ¥2,500

h-07,h-08 = ¥2,500

h-09= ¥1,800

h-10= ¥2,000

窓側を彩る階段型の「hの棚」です。

 

目立つ位置に据え置きされており、歩行者の興味をダイレクトに引きつけることができます。

 

 

 

平置きタイプのh01~h08は寸法が全て共通となっております。

全体が目線より下に来るように設計してあり、背面も使用できるためディスプレイがしやすい仕様となっております。

また、h-01は高さを気にせずご利用いただける特典がございます(天井は突き破らないでください)

 

 

背面にはアクリル板が貼ってあり落下防止兼、開放感のある作りになっています。

安全面に配慮し、アクリルはきちんと処理してありますので指で触れても問題ございません。

 

 

h-09とh-10はそれぞれオーソドックスなボックスタイプとなっております。

 

 

内部に照明が組み込まれており、夜間にライトアップすることができます。

たくさんのアイディアがつまったhの棚を、是非ご活用下さいませ。

iの棚 空き状況

現在の月額 iの棚

1段目 i-01~i-05 = ¥2,500

2段目 i-06~i-12 = ¥2,400

3段目 i-13~i-17 = ¥2,600

テーブルに沿った形の「iの棚」です。

入り口正面で目につきやすい場所に配置しております。

仕切りをなるべく小さくし、開放感を出すことによって店内を圧迫しない工夫が施されております。

上・中・下段と分かれており、下段は中段より少し外側にせり出した形状となっているため、上からも見やすくなっております。幅も広く、大きなものを陳列するのに最適です。

中・上段は視界を遮るものがなく、より存分に作品をアピールをすることができます。

入り口付近から視界を遮らないようスリムな作りをしておりますが、陳列スペースは十分に確保されています。

高さは下段が5cmほど高く設計しました。

作品を取り出しやすいよう工夫しております。

(上段)

(上段:i-03(角))

上段(i-01~i-05)は目線の位置にあり、非常に目立つ場所です。

壁がないため360度作品を見渡せます。

什器が使いやすくカスタマイズしやすい空間となっております。

(中段)

(中段:i-09(角))

背もたれを使って作品を陳列したい場合は、中段が作品を立てかけることができるため最適です。

突っ張り棒やフックを使って有効活用することも可能です。

(下段)

(下段:i-15)

下段は幅が38cmと大きく高さも33.5cmあるので、カバンなどの大きな作品を並べて陳列することができます。

中段と下段では10cm奥行きがずれているため、より見やすくなっております。

入り口からも全体的に満遍なく見られる「iの棚」を是非ご活用くださいませ。

 

 

 

 

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